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(–;)5月3日金曜日の日記

>゜)))彡meal>゜)))彡

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、かごの屋でご馳走を食べました。

晩ごはんは、お好み焼きを食べました。

 

(^∧^)event(^∧^)

今日は、次男のお宮参りです。

住吉大社まで車で行きました。

私の父母と義父母、そして妻と子供達が集まり祈ってきました。

住吉大社の神楽殿では、初宮参り、七五三参り、安産祈願などの祈祷として、神職さんによるお祓いと祝詞を奏上して、巫女さんによるお神楽を奉納してくれます。

その後、近所のかごの屋へご飯を食べに行きました。

まったりとした雰囲気が終わり帰宅しました。

子供のおもちゃを修理したり、次男と留守番しながら過ごしました。

夕方になると、お好み焼きを作りました。

妻や子供に好評でした。

子供達をお風呂へ入れて、就寝しました。

 

(ToT)health(ToT)

気疲れしました。

 

(._.)_study(._.)_

今日は、酸塩基平衡について勉強しよう。

体内の正常な酸塩基平衡は動脈血で種々の緩衝系によって正常域に保たれています。

酸塩基平衡の乱れは、ある濃度の変化により知ることができます。

血漿のpHが基準以下の場合にはアシドーシスです。

基準以上の場合にはアルカローシスと呼ばれ、それぞれ呼吸性と代謝性に分けられます。

体内の酸と塩基が緩衝物質、肺、腎臓の作用で調節され水素イオン濃度(pH)が一定に保たれていることを酸塩基平衡といいます。

細胞内の化学反応の多くは一定のpHの環境で起こるため、ホメオスタシスの一環として食事や代謝で生じた酸と塩基を排泄して調節します。

緩衝物質は血中の水素イオンが多すぎても少なすぎてもある程度中和してpHを元の値に戻します。

肺は血中の水と反応して水素イオンを生成する二酸化炭素を放出することによって血液のpHを調節します。

また腎臓は余分な酸や塩基を排出します。

蛋白質の代謝でリン酸や硝酸、リン脂質の代謝でリン酸、糖代謝で乳酸や焦性ブドウ酸などが産生されますが、これら非揮発性の酸を排泄できるのは腎臓だけです。

 

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日記45日目です。

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