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(/–)/6月23日日曜日の日記

(^^)/meal(^^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳とおにぎりを食べました。

昼ごはんは、ソーメンとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、豚のしょうが焼きを食べました。

 

(°∀°)event(°∀°)

今日は、仕事が休みです。

朝から掃除機をかけてお風呂掃除を行いました。

長男は朝から隣の子供達と遊んでいます。

昼からニトリなどショッピングセンターへ行きました。

帰宅すると、長男はまた隣の子供達と遊びました。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

眠たい中、洗濯物を干して寝ました。

 

(^∇^)health(^∇^)

長男は早起きですが寝かして欲しい。

 

(^O^)study(^O^)

今日は、中枢性障害と末梢性障害との鑑別について勉強しよう。

前顎部にしわをよせることができ、眼輪筋の麻痺症候も軽いが、下顔面筋に麻痺があるのは中枢性障害です。

末梢性障害では顔面筋が一側全部麻痺するので一見明瞭であることが多いです。

原因のはっきりしない一側末梢性顔面神経麻痺はベル麻痺といわれ、最も多くみられます。

顔面神経というのは狭義の顔面神経と中間神経とからなります。

顔面筋の運動を司る顔面神経核は橋の被蓋と延髄の網様体にあり、ここから起こって菱形窩の顔面神経弓へ向かい、内膝をつくり、急に方向を変えて、橋と延髄の境に於いて、その外側縁から脳を離れ、内耳神経と共に内耳道へ入り、顔面神経管を通ります。

顔面神経管裂孔の部分で顔面神経膝(外膝)をつくって直角に後ろへまがり、鼓室の後壁の骨の中を弓なりに下へ向かい、茎乳突孔から頭蓋の外へ出ます。

次いで耳下腺の中で神経叢を作り、ここから放射状に顔面筋へ向かいます。

涙腺、鼻尖、口蓋腺の分泌を司る副交感性の線維は顔面神経核の背方に散在する上唾液核から起こって、初めは顔面神経と共に走ります。

下の前2/3の味覚を司る線維は橋の被蓋にある孤束核からの続きから起こり、始めは顔面神経と共に走ります。

涙腺、鼻腺、口蓋腺の分泌を司る線維と、味覚を司る線維は内耳道までは運動性の顔面神経線維と明らかに区別できるので、特別の名前をつけて中間神経と呼ばれます。

外膝のところはふくらんでおり、脊髄神経節と相同の膝神経節をつくります。

この神経節は中間神経の味覚線維に属します。

 

(;o;)count(;o;)

日記96日目です。

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