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(*^^*)7月10日水曜日の日記

((+_+))meal((+_+))

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、納豆やお肉や野菜等食べました。

 

(*‘ω‘ *)event(*‘ω‘ *)

今日は残業の日です。

朝の準備を終え電動自転車で出勤しました。

朝一番で外回りのキャンセルがありました。

今日はのんびりした日になりそうです。

午前の外回りを終えて、午後は病棟で働きました。

1名患者さん、誤嚥傾向です。

お熱あり、筋緊張UP、振戦あり、心配です。

次回出勤までに体調整って欲しい。

残業タイムは庶務に徹しました。

帰宅すると、次男をお風呂へ入れてご飯を食べました。

利用者さんから頂いた、トマトときゅうりを食べました。

新鮮でした。

新鮮って味はどんな味ですか。

新鮮でした。

子供達を寝かしつけて、ゆっくりテレビを見ました。

 

( *´艸`)health( *´艸`)

眠たい眠たい。

 

( `ー´)ノstudy( `ー´)ノ

今日は、アメリカ市場と日本市場について勉強しよう。

アメリカは、長い目で見たら史上最高値に近いのです。

過去に押し目で買った人だけじゃなくて、高値で飛びついた人もほぼ救われます。

だから急落のときに買いやすいです。

日本はまるっきり違います。

なぜ日本に世界中のヘッジファンドが集まるかと言うとですね、もう何度も高値から半分以下になったり、底値から2倍になったりしています。

すなわち、新興市場株の動きより激しい市場だからです。

だから、買いと売りを両方やるヘッジファンドにとっては、3年ごとに買いでも売りでも2倍にできるチャンスが何度もある市場なんです。

だからロングショートのうまいとこならアメリカ市場の何倍も稼げる市場です。

しかも市場規模がアメリカや中国より小さいのに、先物の流動性があるから、
大規模な仕掛けで、日経を1000円幅で動かすことができます。

さらに企業の業績は為替レートで、大幅黒字がたった数年で赤字に転換してしまうくらい景気が為替で180度変わってしまいます。

ただ、アメリカも上昇し続けてるとは言っても、ドルの価値も日本がデフレの間には、半分近く下がってるんで、額面だけで見るのと、実体は多少は違います。

 

(^◇^)count(^◇^)

日記113日目です。

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