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(^^)/7月11日木曜日の日記

(#^.^#)meal(#^.^#)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、サッポロ一番塩ラーメンと天ぷら食べました。

晩ごはんは、鶏天どんぶりを食べました。

 

(‘Д’)event(‘Д’)

今日は非常勤の仕事を行きます。

そして、税務署へ行きます。

朝の準備を終え、車で出勤しました。

雨が徐々に降り始め、税務署へ急いで向かいました。

職員さんは丁寧に教えてくださいました。

やや急かされる感じありますが。

還付金が頂けます。

申請が終わると急いで家に帰りました。

妻が長男の懇談会へ行くためです。

妻たちが帰宅するとGEOへコミックとDVDを返却しに行きました。

晩ごはんまで長男と遊び、ご飯を食べてお風呂へ入れて寝かしつけました。

その後は写真を整理したりゆっくり過ごしました。

 

(*´▽`*)health(*´▽`*)

写真をどんどん整理しよう。

 

(‘;’)study(‘;’)

今日は、肺水腫について勉強しよう。

肺水腫は肺血管外における異常な水分貯留と定義され、間質性肺水腫と実質性肺水に区別します。

肺水腫は成因別には血行動態性肺水腫と透過亢進性肺水腫の2つに大別されます。

間質性肺水腫のガス交換障害は軽度であるが、急性実質性肺水腫ではガス交換は高度に障害されます。

臨症所見では、急性肺水腫は極めて強い呼吸困難で発症し顔面苦悶状で浅く速い呼吸、頻脈、血圧上昇を伴います。

時にチアノーゼを認め、血性の泡沫痰を喀出します。

胸部に湿性ラ音を聴取し、著明な低酸素血症を認めます。

はじめは息切れ、就寝時の空咳や呼吸困難になるものの朝になれば元の状態に戻る、という程度です。

それがだんだんひどくなってくると呼吸困難が強くなり、横になることもできなくなります。

呼吸困難とともに脈拍数が増えて呼吸回数が増加します。

肺胞にしみ出した血液成分が気管支を通って出てくるので、血液の混じったピンク色の泡沫状の痰が多くなります。

酸素を吸入したり、痰を除去します。

その際、人工呼吸器を使用することもあります。

一番大切な治療としては、即効性のある利尿薬を投与して尿をたくさん出し、肺血管内圧を下げ、血液成分が細胞内に漏れ出るのを防ぐことです。

また、強心薬を投与して心臓の心拍を助けることも必要となってきます。

 

(*^^)count(*^^)

日記114日目です。

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