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(^-^)8月21日水曜日の日記

(*^.^*)meal(*^.^*)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、ハヤシライスを食べました。

 

( ̄▽ ̄;)event( ̄▽ ̄;)

今日は残業の日です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

最近は長男が見送ってくれます。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

元同僚が体調不良にて入院することになりました。

何事かと思いました。

妻からはメッセージがあり、次男がはじめてお粥を食べました。

写真が面白い顔をしていました。

残業時間は事務作業を中心に行いました。

スマホにまさかの連絡がありました。

スーパーロボット大戦DDが解禁です。

待ってました。

スーパーロボット大戦大好き仲間に連絡しました。

帰宅するとごはんを食べて子供をお風呂へ入れました。

クーラーのきいた部屋で寝転ぶと、寝ていました。

 

(^∇^)health(^∇^)

ついにスーパーロボット大戦DDが開始です。

 

( ̄ー ̄)study( ̄ー ̄)

今日は、運動とホルモンについて勉強しよう。

運動トレーニング効果は骨格筋のみならず神経系、呼吸循環器系や内分泌系など各系に影響を及ぼします。

運動トレーニングの内容によって効果は異なります。

トレーニングによりインスリンに対する感受性が高まり、相対的に血中インスリン濃度(分泌量)が低くても働きが高まります。

カテコラミンは副腎髄質から分泌されるホルモンとして、エピネフリン(アドレナリン)とノルエピネフリン(ノルアドレナリン)やドーパ、ドパミンがあります。

ここでは副腎髄質ホルモンの働きとして交感神経系の効果の増幅や持続について問われています。

トレーニングにより、安静時および同程度の運動強度において分泌量は減少し、血中濃度は減少します。

有酸素的な運動が収縮期と拡張期の血圧を、わずかであるが低下させます。

よくトレーニングをした場合は、1回換気量の増加があるが、安静時では差がないとの報告もあります(減少はしない)。

年齢を問わず、全身の有酸素性トレーニングにより心臓のサイズが大きくなり、1回拍出量が増加します。

 

(⌒‐⌒)count(⌒‐⌒)

日記155日目です。

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