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(^^)/9月1日日曜日の日記

φ(゜゜)ノ゜mealφ(゜゜)ノ゜

朝ごはんは、トースト2枚とウインナーエッグとコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、ソーメンを食べました。

晩ごはんは、グラタンを食べました。

 

(´ω`)event(´ω`)

今日は休みですが、特別予定がないです。

朝ごはんを食べると掃除機と風呂掃除を行いました。

長男はお隣さん宅へプール遊びに行きました。

昼からもまったりしました。

夕方マクドナルドでおやつを食べました。

2階の遊具施設も体験しました。

晩ごはんを食べると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

(;´д`)health(;´д`)

来週は白浜なのでまったり行きます。

 

(゜ロ゜)study(゜ロ゜)

今日は、COPD患者の呼吸について勉強しよう。

COPD患者は体動時の呼吸困難や慢性の咳、痰および運動能力低下のために、日常生活活動が制限されています。

管理目標は、症状および運動耐容能、QOLの改善、増悪の予防と治療などであり、このため禁煙指導、薬物療法、呼吸リハビリテーションなどの包括的治療方法が用いられています。

呼吸リハビリテーショ ンは、中等症以上のCOPDに適応され、その主体は運動療法です。

そして、呼吸困難の軽減などのために、呼吸練習も併用されています。

呼吸練習の主な方法には、横隔膜呼吸と口すぼめ呼吸があります。

呼吸練習の効果について、呼吸数の減少、一回換気量の増大、炭酸ガス分圧の低下など様々な報告がなされています。

一方、 口すぼめ呼吸で分時換気量と 呼吸数は減少するが、 呼吸仕事量は増大する、といった報告もあります。

口すぼめ呼吸は中等症から重症の安定期のCOPD患者の呼吸困難を軽減し、ガス交換を改善するために有効な方法である、と述べています。

しかし一方、横隔膜呼吸が局所的肺換気を改善するエビデンスは存在せず、呼吸困難の改善に関する報告もほとん どない、 としています。

横隔膜呼吸は非協調的な胸郭運動をもたらし、呼吸仕事量の増大をもたらすことがある、としている。

これらのことからCOPD患者の臨床症状の改善にとって、口ずぼめ呼吸は支持されるが横隔膜呼吸は支持されていないと報告されています。

 

(^^)/count(^^)/

日記166日目です。

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