(^-^)9月24日火曜日の日記

(~o~)meal(~o~)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(^_^;)))event(^_^;)))

今日は、火曜日で長く感じる日です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

蚊の多い季節で困ります。

失調症の方が蚊を叩くと凄いことになります。

今日は、残業デーでした。

後輩と代わってあげたんだ。

残業は眠い。

終わって家に帰ると、子供達をお風呂へ入れてご飯を食べました。

子供達を寝かしつけると、おやつを食べながら、テレビを見ました。

 

(^o^ゞhealth(^o^ゞ

残業って眠い。

 

(^人^)study(^人^)

今日は、手根管症候群について勉強しよう。

手根管内における正中神経の圧迫麻痺で、最も頻度の高い絞扼性神経障害です。

屈筋腱腱鞘炎、手の過度の使用、血液透析後のアミロイドの沈着、妊娠などの全身浮腫、橈骨や手根骨骨折後の変形、ガングリオンなどの腫瘤形成が発症の要因となります。

中年以降の女性に発症することが多く、時に両側性にみられます。

症状は橈側指のしびれや疼痛、時に母指の脱力を訴えます。

痛みとしびれは夜間あるいは明け方に強い傾向があります。

正中神経低位麻痺の症状が出現します。

診断は、麻痺の所見、手関節部の掌側で正中神経を皮膚の上から叩くことにより放散痛が得られる、手関節掌屈位保持による正中神経支配領域の疼痛、あるいはいびれの増強、手関節背屈による症状の増強、正中神経の皮膚の上からの持続圧迫による症状の増強、電気生理的検査での正中神経の終末潜時の遅延などにより行います。

正中神経の近位での圧迫、頸髄神経根障害や糖尿病性神経根との鑑別を要します。

治療は、軽症あるいは中等度の例では、手関節を中間位に固定する装具を用いたり、ステロイドの局注を行います。

 

(*^O^*)count(*^O^*)

日記189日目です。