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(^^;)))9月4日水曜日の日記

(^o^;)meal(^o^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、親子丼を食べました。

 

(゜ロ゜)event(゜ロ゜)

今日は残業の日です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前中は外回りを行い、午前は病棟で勤務しました。

新規で外回りが始まる住所の下見に行きました。

道が狭い。

お墓が近い。

駐車場がない。

雨降ったらどうしよう。

下見が終わると残業タイムです。

書類を済ませると、帰宅しました。

LINEの連絡がありまた。

新規のオーダーです。

回数を増やしてほしいとのごり押しです。

高級老人ホームの方なので、周囲のスタッフもごり押しですも

私も色々考慮して、ゴーサインを出しました。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私も疲れてすぐにねました。

 

(T-T)health(T-T)

なかなかつらいぜー。

 

(^-^ゞstudy(^-^ゞ

今日は、大腿骨頚部骨折について勉強しよう。

大腿骨頚部骨折(以下、頚部骨折)は高齢者における代表的な下肢外傷であり、骨粗鬆症と密接に関連する疾患です。

患者の傾向として80歳代が最も多く男女比は1:4で圧倒的に女性に多いです。

骨折型では外側骨折が内側骨折の1.5倍で頚部骨折全体では外側骨折が多く、70歳代後半より外側骨折の割合が加齢とともに多くを占めています。

また受傷原因と場所では、屋内による立った高さからの転倒がほとんどを占めます。

この疾患は現時点で年間10万人、30年後には約2倍の20万人に増加すると推測され、85歳以上の患者の占める割合は現在の30%から30年後には50%に達するとされます。

頚部骨折の急性期治療は年間約1,300億円と概算され、慢性期まで含めた1年間の本疾患に関わる医療、介護費用は約5,000,0~6,000,0億円と推定されています。

また骨折や骨粗鬆症が我が国の寝たきり原因の上位で頚部骨折が主要な原因の一つとしてあげられます。

これらのことから高齢者の頚部骨折の効率的な予防プログラムや受傷後の効率的なリハビリテーション、また再発予防の対応が極めて重要な課題といえます。

近年における高齢者の著しい増加は必然的に頚部骨折の発生の増加にもつながり、医学的のみならず、社会的・経済的側面の問題をも抱えているといえます。

 

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日記169日目です。

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