(^.^)9月5日木曜日の日記

(´Д`)meal(´Д`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、ハンバーグを食べました。

 

(◎-◎;)event(◎-◎;)

今日は非常勤の仕事を行います。

朝の準備を済ませると、車で出勤しました。

2件目の脳卒中後遺症のおじいさんが、かなり愚痴っぽくなってきました。

終了して帰宅すると、一人でランチです。

妻子はお友達とランチです。

長男は幼稚園です。

お迎えの時間が来たので、妻子を迎えに行きました。

大雨です。

事故おきそうなくらい大雨です。

無事お迎えを終わらせて、長男も帰宅すると、まったりタイムです。

夕方、私と長男は友人とガストへ行きました。

友人と長男は仲良しになりました。

帰宅すると子供達を寝かしつけ、私もゲームしながら寝ました。

 

σ(^_^;)?healthσ(^_^;)?

私が好感持つ方は子供も大丈夫みたい。

 

(^O^)study(^O^)

今日は、パーキンソン病について勉強しよう。

中脳黒質緻密層、青斑核などの脳幹のメラニン含有神経細胞の変性・脱落と残存する神経細胞原形質内に多数の円形封入体であるレビィ小体が出現します。

脳幹の特定の神経細胞が変性に陥る原因は不明であるが、粗製麻薬合成の副産物が選択的に黒質線状体ニューロンを傷害し、パーキンソン症候を起こすことから、外因性ないし内因性のさまざまな神経毒と本症の原因との関連が追求されています。

片側手指、手関節部の静止振戦で始まるものが多く、振戦は漸次同側下肢あるいは他側上肢へと進展します。

上下肢の固縮や巧緻運動障害で始まるものも片側発症のことが多いです。

片側症候は1、2年のうちに他側にも波及し、動作が緩慢となり姿勢や歩行の異常がめだってきます。

静止振戦、固縮、無動は本症の三大症候と呼ばれるもので、進行するとこれに姿勢反射傷害が加わって四大症候となります。

薬物療法は、パーキンソン病における治療の中心です。

減少しているドパミン量を補ったり、ドパミンの代わりとして作用する薬剤を服用します。

遺伝子療法は、薬剤療法の効果が現れにくくなってきた患者に有効です。

体内でドパミンを生成するのに必要な酵素(AADC)の遺伝子を細胞に組み込み、脳に注入します。

手術療法は、運動に携わる脳の神経細胞を一部破壊したり、電極を埋め込んで刺激し、運動障害などを改善します。

完治させるものではなく、薬剤療法との併用が一般的です。

 

(^_^)/count(^_^)/

日記170日目です。