スポンサード・リンク

(((^^;)9月7日土曜日の日記

\(^_^)/meal\(^_^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、おにぎりとカップ焼きそばを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(^ω^)event(^ω^)

今日は土曜日まったり過ごします。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームへ行き、午後は病棟で働きました。

始終まったりしながら帰宅しました。

帰宅すると、ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

そして白浜旅行の準備を始めました。

明日は運転手頑張ろう。

 

(~_~)health(~_~)

ゆっくり寝て安全運転しよう。

 

( `ー´)ノstudy( `ー´)ノ

今日は、大腸癌について勉強しよう。

大腸癌には結腸癌と直腸癌があり、2000年度の我が国10万人あたりの死亡数は36人(うち男性20人)で年々増加しつつあります。

特に結腸癌の増加が著明であり、生活習慣としての高脂肪食、肉食、低繊維食、アルコール長期多量摂取などがリスクファクターとして指摘されています。

また、潰瘍性大腸炎の長期経過患者の中に大腸癌発生リスクが高くなります。

大腸腺腫症や遺伝性非ポリポーシス大腸癌では、常染色体優性遺伝で大腸癌が発症します。

一方、食物繊維、緑黄野菜、βカロチン、ビタミン、非ステロイド系抗炎症薬などは予防効果があるとされています。

大腸癌の好発部位は直腸で、結腸の中ではS状結腸が最も多く、次いで上行結腸、横行結腸、盲腸、下行結腸の順となります。

好発年齢は男女ともに60歳代が最も多く、次いで70歳代、50歳代が続き、いわゆる癌年齢の成人に発生するが、若年者での発生も稀にあります。

男性に多い傾向にあります。

大腸癌治療後の予後は他の消化管癌に比べて比較的良好です。

結腸癌のほうが直腸癌より予後はやや良好です。

根治手術ができれば、5年生存率はおよそ70~90%です。

しかし非治癒手術(癌が遺残した手術)の予後は不良です。

結腸癌治癒切除後の再発例においては、約50%で肝耘移を伴います。

 

(*^▽^*)count(*^▽^*)

日記172日目です。

スポンサード・リンク