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(^_^ゞ10月14日月曜日の日記

(^^)/meal(^^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、和食さとでミニどんぶりセットを食べました。

晩ごはんは、サッポロ一番塩ラーメンを食べました。

 

(/–)/event(/–)/

今日は、長男の運動会です。

朝から準備を急いで運動会の会場へ向かいました。

朝から小雨が降っており、中止かと思いました。

しかし、ギリギリ開始です。

開会式と体操です。

長男は笑顔で運動していました。

ポケモンのキャラクター体操も笑顔で踊っていました。

かけっこも競争というよりは、楽しんでいました。

運動会が終わると、義父母と晩ごはんに行きました。

やや、くねくねして行儀が悪い。

その後、長男が欲しがっていた物をおもちゃやさんへ買いに行きました。

とても喜んでいましたが、態度が悪い、ワガママ。

家に帰ってやや説教です。

約束をして、就寝しました。

 

(^ω^)health(^ω^)

いい子なんだけどな。

 

(^○^)study(^○^)

今日は、相場と数字について勉強しよう。

勝てるようになる為には、文系頭を作り直して、理数系頭でトレードできるようにすることです。

例えば、ボリンジャーバンドで逆張り・順張りとか、なんでもいいんだけど、どれくらいの頻度で、どれくらいの勝率・リターンなのか、日足なら、週足なら、どれくらいの値幅なのか、フィボナッチでも、その手法でどれだけの勝率・リターンなのか、その勝率・リターンの数値がこうだから、掛けられるリスク・レバレッジはこうなり、で、見込めるリターンはこのくらいです。

などです。

すべて、数字・数字・数字で相場をとらえることです。

それが、相場における報われる努力のあり方なんです。

元々理数系頭でセンスのある人なら、そういうプロセルを経て、「勝てる手法」に辿り着くことができます。

でも、個人投資家の大半は文系頭だから、そこからいかに脱却するかです。

文系頭が理数系頭にならなきゃいけないです。

これは本当に大変で苦しい作業ですね。

そして、その方法論は悲しいかな、どの教本にも書いていないです。

自分で実証方法を考えて実証するしかないです。

それであるからこそ、それを成し遂げた人間は勝てるようになります。

ボリジャーバンド逆張り・順張り、とか、チャートを図形で捕らえるのは文系頭です。

それは勝つ為の手法ではないし、そんなことをしても勝てるようにはならないです。

報われる努力をしたいのであれば、例えばボリンジャーバンドの逆張りなら、機会がどれくらいあって、勝率をリターンはどのくらいなのかです。

そういう風に、相場を数値で捉えることです。

数値・数値・数値、すべて、相場を数値で捕らえます。

勝てる手法というのは、チャートの形ではないです。

数値なんです。

 

(∋_∈)count(∋_∈)

日記209日目です。

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