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(-_-#)5月10日金曜日の日記

(^O^)meal(^O^)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、台湾まぜそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、豚カツとサラダを食べました。

 

(^o^)/event(^o^)/

今日は生活ごみの日です。

ベランダ、家の前を掃除して、カラスよけをセットしてゴミを捨てました。

自転車で職場へ行き、午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

患者さんの退院前カンファレンスを段取り整えて、準備を完了です。

外回り中に一つ失敗しました。

コインパーキングの領収書を発行し忘れました。

200円もったいない。

教訓として、覚えておこう。

帰宅すると、長男が元気なくテレビを見ていました。

妻に叱られたそうです。

晩ごはん中も叱られそうになってましたので、軽くフォローしました。

お風呂で名一杯遊んであげましたが、やはり余計なことをします。

まあ仕方ない。

子供達を寝かしつけて、まったり録画を見ました。

さて、ここで為替の話ですが、ドル円、

ユーロ円ともに反騰の兆しが見えています。

サイクリスト達もエリオッター達も、月曜日あたりは期待しています。

しかし、私は安値更新後の反騰と見ています。

どうなるか楽しみにです。

 

(>_<)health(>_<)

もりもりご飯を食べて元気です。

 

(/–)/study(/–)/

今日は、自然気胸について勉強しよう。

自然気胸とは、肺あるいは胸壁を介して胸腔内に空気が漏れ出した状態です。

男女比は約6.5:1であり、好発年齢は20~30歳代が最も多く、10~30歳代の症例が約80%を占めます。

一時性特発の気胸は身長・痩軀の症例で目立ちます。

喫煙者に気胸発生頻度が高く、非喫煙者に比し、軽喫煙者で7倍、中等度喫煙者で約20倍、重喫煙者で約100倍です。

臨床症状は、3徴候は突然の胸痛、乾性咳嗽、気胸の程度に対応した種腫の程度の呼吸困難です。

最も頻度高く見るのは突然の胸痛です。

緊張性気胸では縦隔が健側に偏位し、患側縦隔も下方に偏位します。

静脈還流が障害されると、頸静脈が拡張し、球記事に胴部の虚脱が低下あるいは消失します。

肺が高度に虚脱すると、頻脈、血圧低下、呼吸数上昇、チアノーゼも出現します。

自然気胸の特徴は、肺の一部が破れて穴から空気がもれ、肺が虚脱した状態です。

パンクしたタイヤを想像すると分かりやすいかもしれません。

再発を起こしやすく、3回以上繰り返した場合は手術をすることもある病気です。

肺の表面から胸の中に空気が漏れ出して、肺を圧迫し、肺が縮んでしまい、十分に膨らむことができなくなります。

肺の表面から漏れ出る空気の量が多くなると、片側の肺がすっかり縮んでしまうだけでなく、反対側に圧迫されて心臓や血管もおされてしまいます。

このような状態の気胸を緊張性気胸と呼び、大変危険な状態です。

軽い自然気胸を繰り返して、突然起こってくることが多いので、正しい治療を受ける必要があります。

 

(^_^;)))count(^_^;)))

日記52日目です。

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