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(^_^)/~~6月6日木曜日の日記

(o^O^o)meal(o^O^o)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳です。

昼ごはんは、パリーネでパンを食べました。

晩ごはんは、鎌倉パスタでパスタとパンを食べました。

 

(∋_∈)event(∋_∈)

今日は非常勤の仕事に行きます。

朝起きると、長男もついてきました。

朝ごはんを食べて玄関とベランダ掃除をしました。

午前中に非常勤を終わらすと、スーパー銭湯へお風呂と散髪へ行きました。

帰りにパリーネでパンを食べて帰りました。帰宅すると、すまい給付金の書類を確認して長男の帰りを待ちました。

長男が帰ってくると、家族でイオンモールの鎌倉パスタへ晩ごはんを食べてきました。

今年は、結婚記念日に家族のみで行ってなかったので行って見ました。

帰宅すると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

すると、次男の夜泣きが始まりました。

 

( ̄▽ ̄;)health( ̄▽ ̄;)

そろそろ非常勤増やそうかな。

 

(^_^;)))study(^_^;)))

今日は、除脳固縮について勉強しよう。

動物の脳幹を中脳と橋の間で切断すると、四肢の伸筋と頸筋などの緊張が高まって四肢を硬く伸ばし、頸を立てた姿勢をとります。

支えてやると立つことも出来ます。

この状態を除脳固縮と呼びます。

この本質は、最初にγ運動ニュ―ロンの活動が高まり、それによってⅠa郡求心性線維の活動が高まり、その結果、反射性にa運動ニューロンの活動が高まるためです。

したがって、γ固縮とも呼ばれます。

脊髄動物では末梢の筋は完全に弛緩し、起立することは出来ないです。

脊髄と橋には、身体の体重を支えられるように四肢の筋緊張を調節する中枢が含まれています。

脳の種々の運動中枢は、脊髄のγ運動ニューロンに対して促進性や抑制性の影響を及ぼしています。

除脳すると抑制性の経路が切断され、促進が優位になるため、除脳固縮が起こります。

除脳動物では、押し倒すと自分で立ち上がることが出来ないが、中脳を残した動物(中脳動物)では、除脳固縮を示さず、自分で立ち上がることが出来ます。

 

(◎-◎;)count(◎-◎;)

日記79日目です。

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