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(^_-)8月7日水曜日の日記

(´・д・`)meal(´・д・`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとパンを食べました。

晩ごはんは、唐揚げと味噌汁とサラダを食べました。

 

(/o\)event(/o\)

今日は残業の日です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

外回りは、キャンセルがありリズムが崩れました。

病棟は、新規の患者さんについて再度情報収集していました。

親と子の問題をかかえた患者さんです。

複雑です。

そして残業タイムです。

後輩のフォローで患者さんに挨拶へ行くと、思いの外時間がかかってしまいました。

あまり、業務が進みませんでした。

帰宅すると、子供達をお風呂へ入れてご飯を食べました。

子供達を寝かしつけると、のんびりテレビを見ました。

 

(゚ω゚)health(゚ω゚)

親子って複雑な関係もあるのね。

 

(TT)study(TT)

今日は、心拍数の調節について勉強しよう。

次に 心拍数の調節だが、これは神経性と内分泌性の調節を受ける。

神経性の調節はもちろん自律神経により、その中枢が延髄にある心臓中枢です。

情動・ストレスなどの情報はより上位の中枢から心臓中枢にはいります。

自己受容器は全身の間接に分布して運動(関節の位置など)をモニターしています。

化学受容器は大動脈弓、総頚動脈分枝部にあって血液の酸素分圧、二酸化炭素分圧、pH などをモニターしています。

圧受容器も同じ部位にあって血圧をモニターしています。

これらの受容器からのインプットは各々を支配する感覚神経を介して心臓中枢に至ります。

心臓中枢からは、すこし上にある副交感神経の一次ニューロン=迷走神経 (X) 核、および胸髄の交感神経の一次ニューロンにアウトプットがでて、各々を興奮させます。

迷走神経は主に SAnode を支配しており、その興奮により、心拍数は減少します。

交感神経は SA node に分布するとともに、心筋にも分布しています。

その興奮により、心拍数は増加し、心筋の収縮性が増します。

心拍数を増やす効果を陽性変時作用といい、逆に減らす効果を陰性変時作用といいます。

 

(;o;)count(;o;)

日記141日目です。

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