スポンサード・リンク

(+_+)11月2日土曜日の日記

(゜ロ゜)meal(゜ロ゜)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、すし半で鍋を食べました。

 

(^o^ゞevent(^o^ゞ

今日は病棟で嫌なことがありました。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

一般病棟と療養病棟スタッフの違いをまざまざをと感じさせられました。

ドクターへ状況報告と次の対策をたてました。

帰宅後、義父母と家族で晩ごはんへ行きました。

お鍋がとても美味しく元気いっぱいです。

帰って子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

( ̄* ̄)health( ̄* ̄)

色々考え方あるわな。

 

(^o^;)study(^o^;)

今日は、脳性麻痺について勉強しよう。

脳性麻痺とは、受胎から新生児期(生後4週間以内)の間に生じた脳の非進行性病変にもとづく、永続的なしかし変化しうる運動及び姿勢の異常です。

その症状は2歳までに発現します。

進行性疾患や一過性運動障害または正常化するであろうと思われる運動発達遅延はこれを除外します。

疫学的な見地において脳性麻痺の発生率を見てみると、かつては出生人口1,000に対して2,0人前後と言われてきたが、産科学及び新生児医学を含む周産期医療の急速な発展により、最近では発症人口1,000に対して1,0人前後と減少傾向にあります。

この背景には、全体的な出生率の低下、High risk babyにおける死亡率低下による痙直型脳性麻痺児の増加傾向、早期交換輸血によるアテトーゼ型脳性麻痺児の減少といった類型別発生構造の変化、CTやMRI による画像診断の飛躍的な発展に伴う脳性麻痺との鑑別診断の進歩、などが挙げられます。

また、我が国では発症の時期を限定しているのに対して米国諸国では発症の時期を限定していない事で脳性麻痺の発生率が高くなっています。

 

(゜ロ゜;count(゜ロ゜;

日記228日目です。

スポンサード・リンク