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(~_~)5月13日月曜日の日記

( ̄▽ ̄;)meal( ̄▽ ̄;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、一平ちゃんの焼きそばを食べました。

晩ごはんは、納豆ご飯とお魚とお味噌汁などを食べました。

 

( ̄ー ̄)event( ̄ー ̄)

ベランダの掃除をしてから、ゆっくり職場へ行きました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

昼イチはサービス担当者会議があり、うなずいていました。

大人の事情満載の入退院です。

帰宅すると、長男が三輪車で名一杯走ってきました。

かわいかったです。

長男は最近色々と叱られることを多くします。

今日も妻に怒られていたようです。

晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れました。

長男は、お風呂でスーパーボール遊びが好きです。

最後に子供達を寝かしつけました。

すると次男がフィーバーです。

長男が寝ると次男が暴れます。

今日も夜は長いです。

クロス円反騰します。

 

(・・;)))health(・・;)))

さあ、妻の誕生日が近づいてきた。

 

\(^_^)/study\(^_^)/

今日は、腎臓について勉強しよう。

腎臓を縦断すると、3層が区別できます。

最も内側には腎盤があり、その外側に腎髄質で無数の細い線条が見えます。

さらにその外側には腎皮質があり、髄質と比べると赤みを帯びて暗調に見えます。

腎皮質は主として腎小体と曲がりくねった尿細管から構成されており、皮質には血管、尿細管、集合管などの髄質の組織が円柱状に伸びてきており、髄放線と呼ばれています。

腎臓への血液は腹大動脈-腎動脈-葉間動脈に分かれたのち、腎に入った動脈は弓状動脈-小葉間動脈となり、さらに多数の輸入細動脈に分かれた後、毛細血管球<直径100~200μm>を形成し、その後輸入細動脈となる。

この血管球を糸球体といいます。

腎小体は糸球体とそれを包む二重の袋である糸球体嚢(ボーマン嚢)をあわせたものを言います。

輸入細動脈と遠位尿細管が接する部分では、動脈の細胞と尿細管の細胞とが糸球体傍装置というものがあり、この装置からレニンが分泌されます。

レニンは電解質や体液の調節、血圧の調節に重要な役割を果たしています。

私たちの腎臓は、腰の辺りに左右ひとつずつあります。握りこぶしよりやや大きいソラマメのような形をしています。

 

(^_^ゞcount(^_^ゞ

日記55日目です。

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