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(^_^)6月15日土曜日の日記

(^o^)/meal(^o^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、一平ちゃんの焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、冷しゃぶを食べました。

 

(・・;)))event(・・;)))

今日は、気候が荒れると言われています。

電動自転車で出勤しました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

新規で始まった老人ホームの利用者さんは、旨く続けてくれそうです。

病院へ戻ると、健康診断を受けました。

腹囲が少し減っていました。

夕方になるよ、嵐がきました。

しかし、帰宅時間前には落ち着いていました。

私は運がいい。

シャアですね。

今日は、学資保険についても考えていました。

この話は又の機会に。

帰宅後は、晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて、寝かしつけました。

その後はゆっくりテレビを見ました。

 

(^_^;)health(^_^;)

とにかく学資保険が生命保険扱いとは驚いた。

 

(^o^ゞstudy(^o^ゞ

今日は、心筋炎について勉強しよう。

心筋炎は、ウイルス、リケッチア、細菌、真菌、寄生虫によって起こるほか、放射線、薬品、毒物などによっても起こります。

日本および欧米では、ほとんどの急性心筋炎の原因はウイルスによると考えられています。

ウイルス感染による心病変は必ずしも心筋のみでなく、心内膜や心膜にも障害をきたすことが多いです。

人では特にRNAウイルスが多く、ピコルナウイルス群の中でエンテロウイルス、特にコクサッキ-ウイルスは、ウイルス性心筋炎をきたす最も頻度の高い原因と考えられてきています。

臨床症状は、無症状のものから急死するものまで極めて変化に富むが、特異的所見に乏しいです。

頻度の高い症状は易疲労、呼吸困難、胸痛、動悸です。

頻脈はよくみられ、全身症状や発熱の程度に比し頻脈の程度が強いです。

胸痛は典型的な場合は心膜性のものであるが、狭心痛に類似する場合もあります。

心筋炎を引き起こすウイルスは厄介な病原体です。

心臓に感染すると細胞の核(細胞の機能をつかさどる司令塔)の中に侵入し、その中でウイルスの分身を作ります。

その分身は、細胞の核へも侵入し、細胞や臓器を次々と破壊していきます。

今の医学では一部のウイルスを除いて、特効薬はありません。

体内に侵入したウイルスを撃退するには、人間の免疫能力(白血球などが担う病原体に対する防御機能)が大切です。

このため心筋炎の治療は、入院による安静、酸索吸入、点滴、心電図モニター管理などを行い、免疫能力を発揮できる環境を整えることが必要となります。

 

(ToT)count(ToT)

日記88日目です。

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