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(^_^;)))7月17日水曜日の日記

(~o~)meal(~o~)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、ハンバーグを食べました。

 

(^^)ρ(^^)ノevent(^^)ρ(^^)ノ

今日は、残業の日です。

朝の準備を終え電動自転車にて出勤しました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

残業中に家から連絡がありました。

おはよう、を言えたという連絡です。

私は長男のご褒美に、おやつを買って帰りました。

長男は喜んでいました。

長男とお風呂へ入りご飯を食べて子供達を寝かしつけました。

そして、ゆっくりテレビを見ながら寝ました。

 

( ・∋・)health( ・∋・)

期待どうりのおはようではなかったが褒美は必要です。

 

(^з^)-☆study(^з^)-☆

今日は、変形性膝関節症について勉強しよう。

関節構成体とくに関節軟骨の破壊性疾患で、関節に加わるいろいろな負荷とこれに耐える関節の受容力の不均衡により、関節全体に退行性変化と増殖性変化を起こし症候性となった状態です。

関節軟骨は硝子様軟骨で、その基質はプロテオグリカン、水、コラーゲンからなっている変形性関節症は、軟骨のコラーゲン繊維の破壊やプロテオグリカンの軟化、消失などによって発生するが、その原因は様々で全身的因子、加齢的因子、体質的因子、機械的因子、局所的因子、環境的因子などがあります。

また、たんに加齢(退行性変性)に基づくものであるという考え方と、加齢的変化とは独立したものであるという考え方があります。

いずれにしても原因は単一ではなく、加齢的因子を含めて数多くの因子が相乗して変形性関節症という一つの病態をつくりあげています。

特に膝関節症は、複雑な構造と運動機能を有する荷重関節のため、中年以降の関節疾患として最も頻度が高いといえます。

膝関節に既存障害がまったくなく生じたものを一次性または原発性変形性膝関節症といい、以前に外傷や半月板損傷などなんらかの障害があり、それに続発したものを二次性または続発性変形性膝関節症といいます。

一般に、たんに変形性膝関節症という場合には、一次性をさすことが多いです。

一次性は加齢的変化として発症し、肥満、内反膝、過激な労働などの静力学的な荷重の増大によって発生しやすいです。

変形性膝関節症の原因は様々であり、また徐々に発症し進行性の経過をたどります。

しかもその症状は長時間にわたって持続し、患者の苦悩は大きく、屈折した心理状態にあることが多いです。

ことに慢性の疼痛に悩む患者は、疼痛が性格に影響を与えるだけでなく、患者の性格が痛みの現れ方を修飾することが少なくないです。

このような患者の心理を理解し、個々の患者の性格にも注意を払うことが必要です。

また高齢者が多いため、内科的合併症の有無や歩行障害によるセルフケア不足の状態を理解します。

 

(;´д`)count(;´д`)

日記120日目です。

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