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(^_^;)))7月24日水曜日の日記

(∋_∈)meal(∋_∈)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、ピラフとコロッケを食べました。

晩ごはんは、ハムカツとサラダを食べました。

 

(^-^)event(^-^)

今日は半日で帰ります。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

朝からやや体調がおかしい。

訪問先で冷たいお茶を頂いただけで、お腹が痛い。

ストレスと夏バテをかな。

患者さんも1名調子が悪く心配です。

暑いなか帰宅して途中で妻子へおやつを買いました。

ご飯を食べて、まったりしてから家族でトイザらスへ行きました。

その後は、家でご飯を食べてお風呂へ入れて子供達を寝かしつけました。

私も疲れているのか早めに寝ました。

 

(-_-)health(-_-)

夏バテは気をつけて。

 

φ(..)studyφ(..)

今日は、肝不全について勉強しよう。

肝不全とは、肝細胞の機能異常が進行し、肝の機能がもはや維持できなくなった予後重篤な臨床像であり、意識障害、黄疸、腹水、消化管出血、腎不全や出血傾向などがさまざまな組合せでみられる症候群といえます。

急性肝不全例では脳浮腫を合併する頻度が高く、脳ヘルニアに至ればその多くが直接死因となります。

慢性肝不全例ではCTやMRI画像で脳萎縮が高度にみられ、MRIのT1強調画像では大脳基底核領域に高信号がみられます。

肝不全時には、中性アミノ酸をはじめ神経毒作用をもつ中分子量物質の血液脳関門を介する脳内輸送能が亢進します。

肝不全でみられる黄疸は単に強い肝細胞機能障害だけでなく、溶血、感染、多臓器不全などさまざまな要因があります。

腹水は、発生には、全身の循環系因子、腎機能、肝性因子や内分泌系因子などが関与しています。

その他に、消化管出血、肝腎症候群などです。

血漿交換療法、血液浄化治療、またこれらを併用して治療が行われることもあります。

プロスタグランジンE1をはじめ、アンチトロンビンⅢ、メシル酸ガベキサートといった薬物療法は肝細胞壊死などに起因する肝障害の進行を阻む目的で用いられます。

また脳浮腫などの合併症にはマンニトールが適用されます。

肝臓そのものは強い再生力を有しているため、肝性脳症の時期を越えれば、その強い再生力から回復する可能性が高いと言われています。

 

(*^.^*)count(*^.^*)

日記127日目です。

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