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(*_*)7月28日日曜日の日記

φ(゜゜)ノ゜mealφ(゜゜)ノ゜

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カレーライスを食べました。

晩ごはんは、笑いでねぎ焼きとお好み焼きを食べました。

 

(^^;)))event(^^;)))

今日は、仕事休みです。

ゆっくり寝ようと思ってましたが、長男が早く起きてきました。

朝ごはんを食べてから、掃除機と風呂掃除を行いました。

終わった頃には、汗だらだらになっていました。

昼ごはんを食べて昼寝すると、おやつをみんなで食べに行きました。

外に出るだけで、くたくたです。

夜ご飯は、お好み焼きを食べに行きました。

入り口付近で、割引券をいただきは食事は半額近くになりました。

帰宅すると、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

全体的に汗がよくでて夏バテぎみです。

 

(^_^)health(^_^)

夏バテぎみです。

 

(◎-◎;)study(◎-◎;)

今日は、中心性脊髄症候群について勉強しよう。

1954年にSchneiderが報告した特殊な経過を示す頸髄損傷不全型です。

わが国でも1970年以降、多数の報告がみられます。

この原因はおもに頚椎の過伸展により、頸髄の弱い中心部に強い機械的因子(外力など)に加えて血管分布部に循環障害などの関与により脊髄灰白質と、それに隣接した白質の出血による脊髄中心部の破壊によって起こるとされています。

この中心性脊髄症候群の症状は種々の程度の四肢麻痺や膀胱直腸障害を呈し、下肢よりも上肢に運動障害が強く、運動覚あるいは位置覚が保たれ、振動覚は部分的に犯されます。

痙性麻痺も強く現れることが多いが、知覚は軽度ないし正常です。

この型はX線上骨傷を認めないものも多く、一定時間経過後、改善する傾向にあります。

この症例は「変形性脊椎症」や「脊柱管狭窄症」が基礎にある中年以降の被害者に比較的軽微な受傷機転で発症することが多いのを特徴としています。

おおむね予後は良好とされていますが、中年以降の被害者には先の既往歴が予想されますので治療は長期化し、改善も不良なことが多いのです。

ステロイド剤の治療がメインですが、改善傾向を示さない場合、後遺障害等級は9級以上が認定されます。

 

(^o^;)count(^o^;)

日記131日目です。

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