スポンサード・リンク

(^_^;)))7月7日日曜日の日記

(^3^)/meal(^3^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、ソースカツ弁当を食べました。

晩ごはんは、懐石料理を食べました。

 

(´・д・`)event(´・д・`)

今日から静岡旅行です。

機関車トーマスに乗りに行きます。

朝の準備を終え家族でバスと電車を乗り継いで新大阪へ向かいました。

ツアーに参加して新幹線へ乗車しました。

浜松へ到着すると観光バスに乗って大井川鐵道へ行きました。

転車台を見学したり、電車へ乗ったりしました。

電車の洗車を乗車したまま見学しました。

不思議な光景であり、参加している子供達は興奮していました。

さらに観光バスで宿泊ホテルへ行きました。

静岡ならではの茶風呂に入りました。

長男を連れて久しぶりに大浴場へ行きましたが、意外とゆっくり入れました。

晩ごはんは懐石料理でした。

天ぷらやお刺身やお鍋や鰻など盛りだくさんでした。

長男の晩ごはんもとても充実しており大興奮でした。

部屋に戻ると、もう一度お風呂へ行きました。

小さな子供達を旅行へ連れて行くことは、やや不安でしたが無事一日目終了です。

ゆっくり寝ます。

 

(・・;)))health(・・;)))

大人は温泉とご飯で充分です。

 

(´ω`)study(´ω`)

今日は、狭心症について勉強しよう。

狭心症は、冠状動脈の一過性の狭窄や攣縮などのために生じる短時間の心筋虚血により引き起こされる胸痛を主症状とする疾患であり、可逆的な疾患です。

1.4:1で男性に多いです。

心筋虚血を起こす要因としては心筋酸素需要量の増大と冠状動脈分枝の血流減少があげられます。

前者によるものは、主として冠状動脈硬化に起因する労作性狭心症です。

後者の典型が異型狭心症であり、冠状動脈の攣縮がその本態です。

病態によって3つに分類される。

労作性狭心症は、最も多いタイプで、労作により誘発されます。

労作としては運動、精神興奮、排尿・排便などが誘因となります。

異型狭心症は、安静時ほぼ一定した時間帯に発作が起こり、発作時の心電図でST上昇を伴います。

普通の労作性狭心症よりも胸痛の持続が長く、程度も強いです。

不安定狭心症は、労作時だけに起こっていた発作が安静時にも起こるようになったものです。

不整脈が起こりやすく、心筋梗塞に移行する危険性が大きいため慎重に経過を観察する必要です。

狭心症の治療の基本は、冠状動脈血流の改善、心筋仕事量の軽減および虚血性心疾患の危険因子の除去です。

発作誘因の除去および冠危険因子の除去など、一般療法を行いながら、必要があれば薬物療法を行います。

一般療法としての食事指導では、肥満・高血圧・糖尿病などの冠危険因子を是正します。

そのためにカロリー制限、減塩食、動物性脂肪の制限を行います。

 

(^∇^)count(^∇^)

日記110日目です。

スポンサード・リンク