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(^_^;)8月20日火曜日の日記

(・・;)meal(・・;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、ハンバーグとサラダを食べました。

 

(^o^;)event(^o^;)

今日は、長い火曜日です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

暑いです。

ムシムシします。

職場へつくとクーラー全開です。

午前は病棟で働き、午後は外回りをしました。

外回りの利用者が、キャンセルありました。

ややキャンセル多く困ります。

連日、車移動は暑いです。

病棟に戻ると涼しくていい。

暑いので急いで家へ帰りました。

ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

暑さで疲れているのか早めに寝ました。

 

(/o\)health(/o\)

連日暑いです。

 

(゜ロ゜;study(゜ロ゜;

今日は、コンドロイチンについて勉強しよう。

軟骨成分の補給がお肌に影響を与えます。

実は、コンドロイチンは関節のほか皮膚にも多く存在している成分です。

コンドロイチンは肌の真皮の7割を占めるコラーゲンに精を与えています。

肌のハリがなくなったり、シワが気になるようになったのもコンドロイチン不足が原因かもしれないです。

コンドロイチン、グルコサミン、コラーゲンの補給は、関節と肌に一石二鳥の作用があるのです。

関節にある軟骨で、最も重要なものが「プロテオグリカン」と呼ばれる成分で、これが軟骨内で、水分を溜め込むスポンジの役割をし、クッションとなる事で、膝などの関節を保護しています。

また、軟骨には血管が無いため、この水分から栄養を受け取っています。

不足すると、軟骨は栄養失調となり、痩せこけてもろくなってしまいます。

つまり、軟骨を再生させるには、軟骨の減少を防ぎ、生成する必要があります。

コンドロイチンは大きく以下の2つの作用で、軟骨を再生します。

プロテオグリカンの材料となり、新たな生成を促進します。

軟骨に水分とともに栄養を届け、丈夫な軟骨を生成します。

また、コンドロイチンは、関節に対して下記のような効果も持っています。

不要な血管新生を抑制し、軟骨の変形や破壊を防ぎます。

軟骨分解酵素を阻害したり、現在ある軟骨が早期分解されるのを防ぎます。

加齢に伴って起こる軟骨細胞の死滅を防ぎます。

ヒアルロン酸の合成量を増加し、関節の潤滑油を濃くして衝撃を吸収します。

 

(゜ロ゜)count(゜ロ゜)

日記154日目です。

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