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(((^_^;)9月12日木曜日の日記

\(^-^)/meal\(^-^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パリーネのパンを食べました。

晩ごはんは、お好み焼きを食べました。

 

(´Д`)event(´Д`)

今日は非常勤の仕事をします。

朝の準備を済ませると、車で出勤しました。

2件の訪問を済ませると、スーパー銭湯に行きました。

散髪と入浴をしました。

帰宅すると、妻と次男とまったりしました。

長男も幼稚園から帰ってきました。

夕飯は、私がお好み焼きを作りました。

みんなでお好み焼きを食べると、外で花火をしました。

今年最後の花火です。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

その後まったりしながら寝てしまいました。

 

(V)o\o(V)health(V)o\o(V)

スーパー銭湯はいいね。

 

(^^)/study(^^)/

今日は、ペルテス病について勉強しよう。

ペルテス病は発育期に大腿骨頭近位端部(骨端核)が阻血壊死をきたす疾患です。

発症は3~12歳くらいまでであるが、最も頻度が高いのは6~7歳です。

性別は5:1と男児に多いです。

多くは片側性であるが、両側性は15~20%にみられます。

関節可動域では開排(屈曲・外転)、内旋が著しく障害されます。

屈曲拘縮も認められます。

Trendelenburg徴候は陽性で、鼡径部に圧痛があります。

治療法は、保存療法と手術療法に分けられます。

保存療法の原則は免荷療法と各種装具を用い股関節を外転・内旋し、骨頭を寛骨臼内に求心位をとらせて骨頭の球形を保持し修復を待つcontainment法です。

その他、治療機関を短縮し骨頭の臼蓋内へのcontainmentをより確実にする手術療法(大腿骨内反骨切り術、Salter寛骨骨切り術)が行われます。

 

(-_-)count(-_-)

日記177日目です。

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