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(+_+)9月13日金曜日の日記

(・。・)meal(・。・)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりとコーヒーを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(*_*)event(*_*)

今日は金曜日で長いです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りをする予定でした。

しかし、病棟は新規患者さんは急遽転院です。

そして、外回りは新規利用者さんは謎のキャンセルです。

仕事は、はかどりません。

帰宅すると、みんなで晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

次男は基本私では寝かしつけれません。

スーパーロボット大戦をしながら寝ました。

 

(x_x)health(x_x)

仕事はのんびりいきましょう。

 

(^-^)study(^-^)

今日は、胃液の分泌について勉強しよう。

胃は脳相・胃相・腸相に分けられます。

胃液分泌の脳相は、味覚・嗅角や口腔粘膜の刺激により迷走神経が働き食物が胃に入る前に胃液が分泌されます。

胃液分泌の胃相は、食物が胃液に入った刺激により主にガストリンの作用で起こります。

胃液分泌の腸相は、食物が腸に入ると十二指腸粘膜からセクレチンが分泌され、胃液分泌を抑制します。

セクレチンは胃液の分泌を抑制し、膵液(重炭酸イオンや水分に富む)、胆汁の分泌を促進します。

コレシストキニンは消化酵素に富む膵液を分泌促進・胆嚢収縮作用があります。

胃液中の内因子はビタミンB12の小腸での吸収に必要です。

胃の全摘出後はビタミンB12の吸収障害がおこり貧血を起こしやすいです。

赤血球の新生に必須であるビタミンB12と葉酸を抗貧血ビタミンといいます。

ビタミンB12は分子内にコバルトを含むためコバラミンとも呼ばれます。

ビタミンB12の誘導体として主なものはシアノコバラミン、メチルコバラミン、アデノシルコバラミン、ヒドロキソコバラミンの4つです。

誘導体とはある化合物が置き換えや還元、酸化などの化学反応により、もとの化合物の構造や性質を大幅に変えない程度で改変が行われた化合物のことです。

ビタミンB12誘導体の内のアデノシルコバラミンとメチルコバラミンが生体内で補酵素として働きます。

 

(^^)/count(^^)/

日記178日目です。

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