スポンサード・リンク

(;^_^A9月6日金曜日の日記

(・・;)meal(・・;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、豚のしょうが焼きを食べました。

 

(^_^)event(^_^)

今日は、予定がごちゃごちゃです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

新規の外回りを行きましたが、いつも感じることですが、病院内スタッフの基礎トレーニング漬けはやめた方が良い。

姿勢動作を評価して、姿勢動作の中で修正した方が良い。

家に帰宅すると、子供達をお風呂へ入れて、まったりしました。

長男は、ドラえもんを見ていました。

次男は、ひたすら泣いていました。

妻が風呂に入り、私が次男を見ていると泣きます。

泣いているので、テレビのドラえもんが聞こえず、長男も不機嫌です。

大変です。

なんやかんやで、最後はゲームしながら寝ました。

 

( ̄* ̄)health( ̄* ̄)

次男の泣きはなんとかならんか。

 

(~_~)study(~_~)

今日は、半月板損傷について勉強しよう。

半月板には内側(medial meniscus:MM)と外側半月(lateral meniscus:LM)があり、大腿骨窩と脛骨窩の間を充填します。

内側半月はC字型、外側半月はO字型に近い形状です。

内側半月は辺縁部が関節包や骨と癒合し、MCLとも線維性の結合を得ています。

外側半月板も同様だがLCLとの結合はないです。

半月板は関節唇、関節円板と同様に関節軟骨が特殊化したもので、その機能は①関節の適合性を良好にする、②緩衝作用をもつ、③可動性を適正にする、④関節内圧を均等化する、⑤滑液を分散させる、働きをもちます。

半月板は辺縁から約1/3は血行があり、断裂しても癒合・再生能力があるが、内縁は血行に乏しく、断裂すると癒合は難しいです。

損傷の原因は膝関節に異常な負荷と回旋力が加わると、半月板の一部が脛骨と大腿骨の間に挟まり損傷を受けます。

主に運動中に膝をひねった際に損傷を受け断裂をきたしやすいです。

損傷により上記の①~⑤の機能に不具合が起き、そのためロッキングという特徴的な症状のほかに、関節水腫、痛み、などが起こりスポーツや日常生活動作に必要な諸動作に支障が発生します。

診断は主にMRIで行われるが誘発テストとしてMcMurrayテスト、Apleyテストが使用されます。

共に半月板をねじったり、関節面間を挟み込むことによって、疼痛や異常音を誘発するものです。

 

(^_-)count(^_-)

日記171日目です。

スポンサード・リンク