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m(_ _)m6月12日水曜日の日記

(^o^;)meal(^o^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、すき家で牛丼大盛を食べました。

晩ごはんは、ハンバーグを食べました。

 

_(^^;)ゞevent_(^^;)ゞ

今日は、残業の日です。

朝の準備を済ませて、電動自転車で出勤しました。

午前は外回りを行い、午後は病棟で働きました。

午後からのカンファレンスは準備が面倒でしたが、スタッフが増えたので負担が減りました。

残業タイムで、書類関連を終わらせてまったりしました。

仕事を終えゆっくり電動自転車で帰りました。

帰宅すると次男をお風呂へ入れてからご飯を食べて寝ました。

 

(^o^;)health(^o^;)

ホームページを編集終了して一息です。

 

(⌒‐⌒)study(⌒‐⌒)

今日は、嚥下について勉強しよう。

健常人では、複雑な協調運動のもとに一連して起こる咀嚼・嚥下運動を行うために、いくつもの動作を同時に並行して遂行しています。

これにより人は種々の性状や大きさの食塊を、おしゃべりをしながら咀嚼嚥下し、おまけに口にいろいろな固形物を頬張りながら飲み物を飲むこともできます。

咽頭収縮筋群をリラクセーションさせる修練をつめば、剣を咽頭から輪状咽頭筋を通過させて飲むことが可能となり、また練習すれば、逆立ちして固形物を飲み込むこともできるようになります。

口に入った食物は、3対の唾液腺より分泌される唾液と混ざり合い食塊となってはじめて嚥下可能となります。

耳下腺は副交感神経支配で、下位脳幹の下唾液核からの舌咽神経を介しています。

顎下腺と舌下腺も副交感性で、顔面神経を介しています。

各腺とも1個から数個の分泌管が口腔内に開孔しています。

通常の嚥下時には、口腔は潤滑化され、鼻孔は開き、口唇は閉じています。

嚥下の各段階を図2-4に示します。

舌尖が歯槽縁に向けて挙上して口腔前部が閉鎖されるとともに、咀嚼された食塊は硬口蓋との間で圧縮されます。

これは食塊を保持するための準備的な意義があり、舌根部が協力的に働きます。

咽頭期が開始されるとき、舌前半は後ろに引かれ、下がって、咀嚼が停止し、呼吸は抑制されます。

舌の後方への運動と硬口蓋に向けての挙上が起こり、食塊が咽頭に押し込まれます。

口蓋咽頭襞が内転して、その間隙から十分咀嚼された食塊が通過します。

口蓋帆挙筋と口蓋帆張筋は軟口蓋を挙上し、鼻腔と咽頭腔の間を閉鎖させます。

舌の後方への運動により食塊が咽頭に送り込まれ、そのときに喉頭全体は上前方に引き上げられます。

これにより舌根部にある喉頭蓋は下方に倒され、気道が保護されます。

食塊は喉頭蓋の左右に振り分けられます。

気道保護をさらに確実にするために、呼吸を停止し、相対する両側声帯が気管を閉鎖させます。

食塊を食道に送り込むため輪状咽頭筋が弛緩して、食道に入った食塊は、重力と蠕動により胃に運ばれます。

 

(^_^)/~~count(^_^)/~~

日記85日目です。

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