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(/o\)7月23日火曜日の日記

(^^)/meal(^^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、天津飯を食べました。

 

(@_@)event(@_@)

今日は、後輩に頼まれて残業です。

朝の準備を済ませて、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

火曜の残業は慣れておらず疲労が溜まります。

外回り時の汗が夏バテを引き起こします。

ふと置いてある書類を見ると、イラっとする内容でした。

帰宅してご飯を食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

疲れているのか早めに寝ました。

 

(^_^)health(^_^)

塩分が足りないのかな。

 

(^O^)study(^O^)

今日は、クローン病について勉強しよう。

原因は不明であるが、自己免疫異常、細菌、ウィルス感染、遺伝的素因など考えられているが詳細は不明です。

主として若年成人に好発し、消化管壁(特に腸管壁)の全層性の炎症で、潰瘍や繊維化およびリンパ球、形質細胞を主体とする細胞潤滑を伴う慢性の原因不明の非特異性肉芽腫性炎症です。

好発部位は消化管のあらゆる部位だが、ほとんど回腸末端部を侵し、一様でない進行パターンを示します。

完治することは困難で、長期にわたる治療が必要だが医学の進歩とともに予後も良くなってきています。

若年成人に好発する難治性炎症性疾患であり、社会的問題も多く精神的に不安定な時期でもあります。

苦痛があり、長期にわたる絶食が必要であることなどの苦しみを看護者は十分理解し接する一方、その治療の必要性を繰り返し説明し理解させる必要があります。

また、栄養療法(腸管栄養と病状に応じて低残渣食を加え調節するもの)、薬物療法により寛解するが、しばしば、再燃を繰り返すため、年余にわたり患者はこの疾患とつき合っていかねばならないです。

患者教育し、便性状、症状など自己観察する習慣を育成することが望ましいです。

 

(~_~)count(~_~)

日記126日目です。

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