(~o~)12月7日土曜日の日記

( ̄* ̄)meal( ̄* ̄)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、お鍋を食べました。

 

(・・;)))event(・・;)))

今日は土曜日まったりしましょう。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

晩ごはんは外食の予感がしていなしたが、家ごはんでした。

なんと行きたかった場所へ年末の予定が決まってました。

だから家ごはんでした。

ごはんをみんなで食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

私もゆっくりと寝ました。

 

(T-T)health(T-T)

いい予定がきまりました。

 

( ̄▽ ̄;)study( ̄▽ ̄;)

今日は、高血圧性脳出血について勉強しよう。

原因は、脳内動脈の血漿性動脈壊死により内腔が拡張して脳内微小動脈瘤を形成します。

これが高血圧との合併により破裂をきたし出血し、血腫が形成されます。

分類は、血腫の部位により被殻出血、視床出血、皮質下出血、橋出血、小脳出血になります。

このうち最も多いのは被殻出血です。

発症時より症状はしだいに進行する場合が多く、出現した症状を的確に捉え、緊急手術が必要な場合、敏速かつ適切に救命にあたることが重要です。

出血の部位と量によって症状と重症度、機能障害の程度が大きく異なるため病態を正確に把握し、対応していかなければならないです。

また、突然の入院、症状の悪化により家族が動揺しているので家族の精神的サポ-トが必要です。

最も頻度の高い症状は、頭痛・嘔吐です。

この症状は、血腫による圧迫と脳浮腫に起因する脳圧亢進によるものが混在した症状と考えられます。

また障害された部位にもよるが、多くの場合、言語障害・片麻痺・知覚障害を伴います。

これらの神経症状は時間を追って次第に増悪することが多いのが特徴です。

 

(*^.^*)count(*^.^*)

日記263日目です。