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(^O^)6月21日金曜日の日記

\(^-^)/meal\(^-^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、炒めたひき肉をレタスで挟んで食べました。

 

(^∧^)event(^∧^)

今日は、ゆっくり寝てしまいました。

急いで朝の準備をしていると、長男が起きてきて別の用事を作ります。

そして、やや不機嫌です。

準備を終えると、電動自転車で出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

帰宅すると、お隣さん達と妻子が遊んでいました。

蚊がいっぱい飛んでいました。

逃げるように家へ入りました。

晩ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

すると次男が泣き出しました。

最近は、寝る前に次男が大きな声で泣きます。

 

(>_<)health(>_<)

のんびりした1日でした。

 

( ̄^ ̄)study( ̄^ ̄)

今日は、高齢者の転倒骨折における特殊性について勉強しよう。

高齢者では、転倒経験が身体的及び精神的な影響を及ぼす。

転倒は、時には明らかなに歩行能力の低下をきたし、約5%に骨折を招来します。

高齢者はささいな転倒で骨折します。

高齢者の転倒には内的要因と外的要因があります。

内的要因には末梢神経障害、坐骨神経障害、姿勢異常、注意障害などがあります。

転倒の理由は、加齢によって視力、聴力、平衡感覚、位置覚、四肢筋力、瞬発力、機敏動作などが低下して転倒しやすい状態にあるためであり、これらに何らかの疾患が加わると、さらに転倒しやすくなると言われています。

痴呆、鎮痛剤・睡眠剤の内服、パーキンソン病の既往など具体的な疾患や薬剤の影響も挙げられます。

外的要因には段差、敷居など家屋構造の問題、スロープ、コード、ジュ-タンのつまずき、床面の滑りなどです。

高齢者の場合、骨折が治っても再び別の骨折を引き起こすことがしばしばみられます。

内的・外的要因のなかにはリハビリテーションの生活指導により予防できるものもたくさんあることを忘れてはならないです。

高齢者の下肢骨折におけるリハビリテーションの目標は、受傷前の身体移動能力まで回復させることにあるが、転倒の内的・外的要因を十分考慮に入れてリハビリテーションを進める必要があります。

骨折による精神的なショックがリハビリテーションを進めるうえでブレーキになることがあるので治療への動機付けが大切となります。

 

(ToT)count(ToT)

日記94日目です。

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