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(;o;)7月3日水曜日の日記

(´Д`)meal(´Д`)

朝ごはんは、トースト2枚とおにぎりを食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、ハンバーグとサラダを食べました。

 

(^○^)event(^○^)

今日は残業の日です。

午前は外回りを行い、午後は病棟で勤務しました。

残業タイムは書類に徹しました。

残業後帰宅しようと電動自転車の鍵を開けようとすると、開かない。

輪っかタイプの鍵が開かない。

焦る。

夜なので、余計に焦る。

鍵が錆び付いて開かない。

考える。

556です。

556を振りかけて滑りを良くしよう。

鍵にスプレーをふりかけると、サクッと開きました。

帰宅すると長男はカルタを待っていました。

晩ごはんを食べて長男とカルタをして次男をお風呂へ入れて寝かしつけました。

落ちつくとテレビを見つつゆっくり過ごしました。

 

(^∇^)health(^∇^)

鍵が開かずにビビりました。

 

φ(..)studyφ(..)

今日は、バランスについて勉強しよう。

バランス(能力)は、身体重心の投影点(COG)を安定性限界(stability limits)と呼ばれる支持基底面内の範囲内に保持する能力です。

「生体力学的制約」では、バランス能力に関連する筋骨格系の機能(荷重痛、筋力低下、関節可動域制限、姿勢アライメントなど)の改善が介入の目的となります。

「安定性限界・垂直性」では、身体安定性の基盤となる体幹正位の認知・保持機能と安定性限界の向上が介入の目標になります。

「予測的姿勢調節」では、基本的動作における適切な筋活動の学習による動作の安定化が課題となります。

「姿勢反応」では、外乱に対する姿勢調節能力の改善が課題になります。

「感覚指向性」では、視覚、前庭感覚、深部感覚などを調整した環境での姿勢調整能力の改善を図ります。

「歩行安定性」では、様々な歩行条件での歩行の安定化が目的となります。

バランス(balance)とは、ラテン語の「bilanc」という単語が語源になっており、これは「二つのお皿」「天秤」を意味します。

現在の英単語として「balance」と言えば「天秤」「釣り合い」「均衡」「平静」「安静」「安定」なども意味します。

 

(^_^)count(^_^)

日記106日目です。

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