(~o~)9月27日金曜日の日記

(T-T)meal(T-T)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、トンカツを食べました。

 

(^ω^)event(^ω^)

朝の準備を済ませると、電動自転車で出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

外回りにキャンセルが入り、楽でした。

帰宅すると、長男が妻に怒られていました。

3才って難しい年頃だね。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

3才ってもっと理解してあげないとね。

 

(*^^*)health(*^^*)

3才は理解です。

 

(・。・)study(・。・)

今日は、統合失調症について勉強しよう。

生涯有病率は1~1.5%とされ、ほぼ100人に1人が罹患していることになります。

ということはわが国では120万人の患者がいることになります。

また、平成13年の統計によると約33万の入院患者中、統合失調症等が20万人で約61%を占めます。

発症に関して性別差はないとされるが、発症時期や経過については性別差があると言われています。

男性の方が女性よりも発病時期が早く、最も多い発症年代は男性が15~25歳であり、女性が25~35歳です。

児童期や40歳以降の発症は稀で、児童期では児童統合失調症、40歳以降では遅発性統合失調症といいます。

男性の方が女性よりも陰性症状が出現しやすいです。

また女性の方が男性よりも予後がいいとする報告があります。

生物学的成因説で遺伝的な観点からみると、数多くの研究が統合失調症の素因遺伝性を強く示唆しています。

統合失調症者の発病は血縁が深いほど高くなります。

症状としては表現面に現れる症状と精神面に現れる症状とがあります。

表現面に現れるものです。

急性期、病初期及び憎悪期には多くの患者は周囲との奇妙な違和感を持ち、自身もそうした自覚があることが多いです。

周囲から見ても様子が違って妙によそよそしかったり、ふさぎこんだりします。

夜眠れなかったり、周囲に対して過敏に反応してみたり、猜疑心が強くなるなどの様子もみられます。

また昏迷状態を呈したり、意味のよくわからない言葉を発したり、粗暴な行動を急に呈したり、理由のわからない突発的な家出や自殺をはかることもあります。

後になってみると、発病のころから次第に生活態度のまとまりが欠けるようになり、日常生活のごく普通の行為にもだらしなくなってきたことに気づかされます。

人を寄せ付けず、冷たい顔つきをし、何かが患者の中で起こっていることを直感的に感じ取ることができるが、これをプレコックス感といいます。

 

(*^^*)count(*^^*)

日記192日目です。