スポンサード・リンク

(o^O^o)7月4日木曜日の日記

(´ω`)meal(´ω`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パリーネのパンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、親子丼を食べました。

 

(ToT)event(ToT)

今日は、非常勤の仕事を行きます。

朝の準備を行って、仕事へ行きました。

帰宅すると、妻は友人と出かけていました。

私は、スーパー銭湯と散髪を行ってからGEOに行って妻を迎えに行きました。

帰宅して少し時間が経つと長男が帰宅しました。

なんと、このあとオシッコ漏らしさん連発です。

さすがに私も妻も怒ってしまいました。

しかし、叱るのと怒るのは異なり、怒りで説いても仕方がない。

子供に理解させようとしても仕方がない。

子供を理解しよう。

 

(^ー^)health(^ー^)

理解させようとするのではなく理解しよう。

 

(^∇^)study(^∇^)

今日は、慢性関節リウマチ(RA)の理学療法について勉強しよう。

RAの病気は大きく分けて3つに分けられます。

初期(急性期)、中期(亜急性期)、晩期(慢性期)の3つです。

以下よりRAの発症後の経過と理学療法の流れを述べます。

まず、初期(急性期)は薬物療法を中心に、安静と運動のバランスが重要です。

リウマチ体操などを指導し、軽い自動運動を習慣化させ、機能低下を防ぎます。

また、水泳などを勧めたり、簡便な温熱療法も自宅で行わせます。

RAと診断されたことで、精神的にフォローすることが大切な時期です。

患者個人に加えて、家族の理解と協力も治療の一環として重要です。

この時期は理学療法士があまり関わらないことも多いが、今後の一貫した治療での患者教育を考慮し、自宅でできる自主訓練の指導や、日常生活動作の指導などをするべきことは多いと考えられます。

中期(亜急性期)は、病状が徐々に進行し、機能障害によって日常生活にもかなり支障が出てきます。

この時期は、薬物療法、運動療法を中心に、自宅での運動も積極的に行わせます。

そのためには、患者の特徴を把握し、一日の痛みの強弱にあわせて運動プログラムを処方する。また、装具、自助具の使用も考慮していきます。

晩期(慢性期)は、機能障害の重度、中等度、軽度の区分がある程度明瞭になってきます。

関節の破壊が著明なケースでは整形外科的手術が適用されます。

主に人口関節による置換術が行われ、術後のリハビリが行われます。

重度機能障害が著明なタイプでは、二次的なさまざまな症状の訴えが出現します。

頸部や体幹のコルセットの常時着用により、頸部、肩甲帯、体幹の可動性の減少が著明になります。

骨粗鬆症が進行し、容易に胸椎、腰椎の圧迫骨折を起こし、移乗動作の際に肋骨を痛めたりすることもあります。

また、起き上がり、立ち上がりなどの際に腰痛を起こすこともあるので注意を要します。

 

(^_^ゞcount(^_^ゞ

日記107日目です。

スポンサード・リンク