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(o^O^o)8月23日金曜日の日記

\(^_^)/meal\(^_^)/

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、カップ焼きそばとおにぎりを食べました。

晩ごはんは、ちらし寿司を食べました。

 

(゜-゜)(。_。)event(゜-゜)(。_。)

今日は金曜日、長く感じる。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

雨です。

カッパを装着してひたすら進む。

辛いぜ。

午前は病棟で働き、午後は外回りをしました。

外回りの利用者さんが急遽終了の意向を伝えてきました。

精神疾患をお持ちなので、その気持ちがコロコロ変わらなければ良いですが。

御本人の気持ちを尊重しましょう。

過去色々ありましたので、気持ちよくお別れです。

帰宅中に雨です。

コンビニでコーラを買っていると、大雨です。

晩ごはんを食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

新しいSNSを楽しみつつ、パウエルのジャクソンホールを期待しつつ、スーパーロボット大戦を遊びつつ眠りにつきました。

 

(*^O^*)health(*^O^*)

スマホが楽しく。

 

(>_<)study(>_<)

今日は、踵骨骨折について勉強します。

踵骨は足の縦アーチ構造の後方部分で、多くの足底筋が付着し、ほかの足根骨と強靭な靭帯によって連結して体重を支え、底屈運動においてアキレス腱のレバーアームとして作用します。

また内返し、外返しが主運動の距踵関節や横足根関節を構成し、足根部の運動の中心的役割を果たしています。

踵骨骨折は足部の骨折では最も頻度が高い骨折で、原因は高所から落ちて踵をつく場合が多く交通事故の場合もあります。

受傷直後より、患肢、特に踵部への荷重が不能となります。

皮下出血、腫脹が著明であり局所の圧痛と足関節運動に伴う痛みが激しいです。

Ⅹ線像は、前後左右方向のほか、軸射とアントンセン法で撮影します。

前者は踵骨後面にフィルムをおき、足関節をなるべく背屈させて足底部から斜方向にとります。

後者は、足部の外面をフィルムの上に置き20度乗法30度後方からⅩ線を入れます。

正常では、踵骨溝を中心として後距踵関節面が平行に見えるので、骨折による関節面の転位をはっきり診ることができます。

完全な踵部体部骨折では、上方からの距骨の圧迫により踵骨は扁平化します。

Ⅹ線左右像で踵骨隆起の上端と踵骨の上方頂点を結ぶ線、およびこの点と前距骨関節面の先端を結ぶ線でなす角(ベーラー角)は通常20~30度であるが、骨折があるとこの角度が減少します。

4つの関節面を有し、その適合性がデリケートであるため、正確な適合性の再建が困難で後足部の関節可動域の低下や関節症を招きやすいです。

踵骨の変形が隣接した腱や神経を圧迫しやすく、狭窄性腱鞘炎や絞扼神経障害の原因となります。

海綿骨を主体とするため骨の癒合はよいが、免荷などにより骨萎縮をきたしやすいです。

骨変形が足のアーチを低下させるなど、バイオメカニクスに影響を及ぼすことが挙げられています。

 

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日記157日目です。

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