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(^q^)11月5日火曜日の日記

(´・д・`)meal(´・д・`)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンですコーヒーを食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

\(^-^)/event\(^-^)/

今日は外回りフルメンバーです。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

仕事を終わらせて帰宅すると、家族で晩ごはんを食べました。

妻は風邪を引いているようですが、元気そうです。

子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

 

(+_+)health(+_+)

風邪が家庭で広がっている。

 

(^人^)study(^人^)

今日は、腎移植について勉強しよう。

末期慢性腎不全の治療法として、血液透析やCAPDと並んで、腎移植があります。

血液透析やCAPDは、通院や治療手技の問題などがあり患者に多大な負担がかかります。

また長期透析による種々の合併症の問題もあります。

これに対し、腎移植は末期慢性腎不全患者が透析療法から逃れられる唯一の方法です。

腎移植には血縁者からの臓器提供による生体腎移植と、非血縁者からの提供による献体腎移植があるが、わが国では生体腎移植がその主流をなしています。

適応年齢は5歳から50歳位で、特に15歳以下の移植成績は良く五十歳以上は動脈硬化の程度に従って合併症の率が高くなります。

拒絶反応をできるだけ早期に発見し、早期に治療を開始することが不可欠なこととなります。

この拒絶反応に対する不安はレシピエント(腎移植患者)に常につきまとい精神的重圧となっています。

また貴重な生体移植腎であるがゆえに、レシピエントのみならず、医師や看護婦までが腎に執着しすぎて患者の生命自体を危険に陥れることとなってはならないです。

 

(・o・)count(・o・)

日記231日目です。

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