(^q^)4月14日日曜日の日記

(~_~)meal(~_~)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、唐揚げやコロッケなど揚げ物ばかり食べました。

晩ごはんは、天ぷらそばを食べました。

 

(*^^*)event(*^^*)

今日は日曜日であるが、職場のお祭りへ出勤です。

職場へ到着すると、すでに準備が始まっていました。

ほどほどに手伝い、定時が来るとどんどんお客さんがいらっしゃいました。

お話を楽しみながら、終わりの時間が来たので片付けて懇親会へ。

懇親会の料理に寿司がない。

寿司がない。

何度も言う。

寿司がない。

寿司がない。

今回は揚げ物中心のようです。

ショートカットで帰宅しました。

GEOでアルキメデス大戦をコミックレンタルしました。

ちょうど先週ジブリの風立ちぬで堀越次郎さん出てました。

アルキメデス大戦にも出ています。

所属している会社は三菱重工業だったんですね。

寝る前に少し子供チャレンジを一緒に行って、就寝しました。

 

(´Д`)health(´Д`)

日曜日の出勤は疲れる、いや、寿司がないからだ。

 

(ToT)study(ToT)

今日は、びまん性レビー小体病について勉強しよう。

びまん性レビー小体病は比較的頻度の高い痴呆性疾患として最近国際的に注目され、びまん性レビー小体病を含む「レビー小体型痴呆」(Dementia with Lewy bodies)の臨床診断基準も第一回国際ワークショップのまとめとして報告されていますし、そのワークショップの発表論文が同名のモノグラフとして出版されています。

その診断基準にもあるように、びまん性レビー小体病ではパーキンソン症状がしばしばみられますし、その対応が臨床上重要です。

このパーキンソン症状は、病理学的にみると、まさにパーキンソン病そのものの病理像によるものですから、その治療はパーキンソン病に対する治療と同じでよいわけでが、びまん性レビー小体病では、病変がパーキンソン病よりも広範に及ぶこともあって、パーキンソン病ほどL-Dopa を含むパーキンソン病治療薬の効果がよくないことがあります。

びまん性レビー小体病では必ずしもパーキンソン病治療薬により幻覚やせん妄が起こりやすいということはありませんが、びまん性レビー小体病そのもので幻覚、とくに幻視や、せん妄を含む一過性の意識障害が起こりやすいということがありますので、パーキンソン病治療薬の投与に際しては慎重であるべきです。

少量から初めて、少しずつ増量するべきですが、パーキンソン病で使用するほどの量は使用しないほうがよいようであり、幻覚やせん妄が出現した場合には、その減量が必要です。

びまん性レビー小体病にみられる幻視は特有で、ヒトが何人か出てくるといった内容が多く、気味が悪いとはいうものの、それが自分にしか見えないことを自覚していることが多く、また自分に害を与えることはないことも自覚していることも少なくないので、必ずしも無理してそれを消そうとする必要もないことが多く、家族に安心感を与えるように働き掛けるよう指導するだけでよいケースも多いようです。

 

(⌒‐⌒)count(⌒‐⌒)

日記26日目です。