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(T-T)7月26日金曜日の日記

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朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、パンと缶コーヒーを食べました。

晩ごはんは、魚とサラダを食べました。

 

(´・ω・`)event(´・ω・`)

今日は職場の飲み会がありますが、諸事情にてキャンセルしてます。

次男がまだ小さいし、長男はまだ聞き分け悪いしね。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は病棟で働き、午後は外回りを行いました。

台風が近づいており風が強いです。

帰宅途中は向かい風に悩まされました。

家族でご飯を食べて、子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

飲み会に行ける余裕あるかな。

どうかな。

ちょっと考えていると、次男が泣き出しました。

まだ難しいだろう。

ゆっくりテレビを見ながら寝ました。

 

\(_ _)health\(_ _)

白浜旅行の話浮上でやる気アップ。

 

(∋_∈)study(∋_∈)

今日は、味覚受容器について勉強しよう。

味覚の受容器は囗腔内の味蕾であり、舌、口蓋、咽頭などに存在します。

味覚の適刺激は、物質の化学作用で、塩味、酸味、苦味、甘味の4つの基本味に分類されます。

最近では、これらに「うま味」を加えます。

これらの味を呈する標準的な物質として、塩味は食塩、酸味はクエン酸、苦味はキニーネ塩酸塩、甘味はショ糖、うま味はグルタミン酸ナトリウムがそれぞれ用いられます。

これらの味は、まず舌にあります「味蕾」という味覚の受容器でキャッチされます。

この「味蕾」は舌の上に約5000個、顎の奥や喉にも約2500個存在しているといわれていますが、それぞれの味を感ずる「味蕾」には局在があり、甘味は舌の先、苦味は舌の奥、酸味は舌の横というふうに感じやすい場所が決まっているようです。

そしてこの「味蕾」でキャッチされた味の刺激は、味覚を伝える感覚神経を伝わって脳の中へ入ってゆくのですが、舌の前2/3はである鼓索神経を、舌の後ろ1/3は舌咽神経を介します。

味覚の受容器は味覚細胞の細胞膜上に発現している化学受容体です。

食物中の味分子が唾液等の液体に溶け込んで味孔から味蕾に入り、味覚細胞上の受容体に作用します。

この刺激が受容体電位を生み感覚神経のアクションポテンシャルとなり、中枢へシグナルとして伝達されます。

味覚はその種類によって感覚を伝えるシグナル伝達系が違います。

 

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日記129日目です。

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