スポンサード・リンク

(T-T)9月21日土曜日の日記

(^_^;)meal(^_^;)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、街かど屋でチキン南蛮を食べました。

晩ごはんは、お魚を食べました。

 

(^o^ゞevent(^o^ゞ

次男の調子は上々です。

朝の準備を済ませると、電動自転車にて出勤しました。

午前は老人ホームで働き、午後は病棟で働きました。

帰宅すると、長男が義父へわがままをしていました。

妻が長男を叱っていました。

私もちょっと叱りました。

義父は病気を持っているため負担をかけるのはNGであるためです。

その後は、みんなで晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

妻と私はのんびりしていました。

 

(^з^)-☆health(^з^)-☆

長男はそういう時期なんでしょう。

 

(ToT)study(ToT)

今日は、クループについて勉強しよう。

喉頭および気管の感染による急性喉頭炎の中で、声門下浮腫から濃い分泌物による上気道閉塞を伴う呼吸困難の著明なもの、すなわち閉塞性喉頭炎です。

喉頭および気管のジフテリア菌感染によるものを真性クループ、パラインフルエンザなどその他の病原体感染によるものを仮性クループと呼びます。

ウイルス性クループの大多数は3ヶ月~3歳の間に罹患します。

一方、インフルエンザやジフテリアによるものは3~7歳に最も多いです。

そして発生率には季節性があり、晩秋と初冬に高く、約4分の1の患児には軽い上気道感染が先行しています。

発生年齢は3か月~3歳の範囲で、ピークは9~18か月、患児の5%に再発がみられます。

重大な気道閉塞は20人に1人の患児にみられます。

治療は対症的なものとなるが、重症の場合は、呼吸停止を引き起こす可能性があり、気管内挿管、気管切開の準備も怠ってはいけません。

症状は、クループは感冒様の症状に続いて、嗄声、遠吠え様咳嗽(動物の吠える声のような深い咳)、吸気性の喘鳴がみられます。

呼吸困難のため陥没呼吸や鼻翼呼吸がみられ、特に夜間になると呼吸困難が増悪する傾向があります。

 

(⌒‐⌒)count(⌒‐⌒)

日記186日目です。

スポンサード・リンク