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(ToT)6月17日月曜日の日記

(T-T)meal(T-T)

朝ごはんは、トースト2枚とコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、一平ちゃんの焼きそばとランチパックを食べました。

晩ごはんは、お魚と納豆ご飯を食べました。

 

(^_^)event(^_^)

朝の準備を済ませて、電動自転車にて出勤しました。

月曜日は、無理をしません。

午前中は外回りを行い、午後は病棟を行いました。

熱発の患者さんがおり、仕事はスムーズにいきませんでした。

こういう日もあるでしょう。

仕事を終え、ゆっくり帰宅すると晩ごはんを食べて子供達をお風呂へ入れて寝かしつけました。

すると次男が、意外にもおとなしく寝ていました。

 

_(^^;)ゞhealth_(^^;)ゞ

満月ですが元気です。

 

(・・;)))study(・・;)))

今日は、中枢性パターン発生器について勉強しよう。

歩行運動をはじめとして、呼吸、咀嚼、嚥下、眼球運動などのような自動性の強い運動において、それぞれ特有のりズムないしは出力パターンがあり、多数の運動細胞集団が時間的・空間的に定型的なバターンで活動します。

そのようなパターンを形成するために、中心的な役割をするニューロン回路網が存在し、それらは中枢性パターン発生器(CPG)と呼ばれています。

CPGは最も基本的で最も低い階層を構成しており、大脳や脳幹などの上位中枢の支配下にあります。

そしてその活動の開始・停止やパターンの特性は上位中枢によって規定されるが、一度動き出すと上位中枢の働きがなくとも活動することができます。

CPGは、運動細胞集団の中のどれが、どのタイミングで、どのような強さで活動するかを指令しつづけることによって運動バターンを形成します。

 

( ̄^ ̄)count( ̄^ ̄)

日記90日目です。

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