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(ToT)8月25日日曜日の日記

(^o^)/meal(^3^)/

朝ごはんは、トースト2枚とスクランブルエッグとウインナーとコーヒー牛乳を食べました。

昼ごはんは、吉野家で大盛牛丼とポテトサラダを食べました。

晩ごはんは、塩ラーメンを食べました。

 

(⌒0⌒)/~~event(⌒0⌒)/~~

今日は休日、妻子は友人宅へお出掛けです。

朝ごはんを食べて、掃除機をかけると、妻子は出かけて行きました。

私は昼前までのんびりして、ドライブに行きました。

目的地に着いたと思えば、目的のお店がありませんでした。

昼食を食べに、お店を探しましたが人でいっぱいでした。

仕方なく近所の吉野家で食事です。

変な人が隣に座って、挙動不審でした。

気になりつつ食事終了。

家でのんびりしていると、妻子が帰ってきました。

長男は、わがまま放題だったようで、お風呂でお説教でした。

ご飯、お風呂が済むとゆっくり休みました。

 

(。・_・。)ノhealth(。・_・。)ノ

お金を節約しました。

 

(´・д・`)study(´・д・`)

今日は、慢性関節リウマチのリスク管理について勉強しよう。

慢性関節リウマチの活動性を評価するための炎症所見として、赤血球沈降速度(赤沈)、CRP(C反応性蛋白)、血清アミロイドA(SAA)、補体、血球数、血小板などがあります。

中でも赤沈は最もよく使用される炎症所見の一つで、その値が運動負荷の指標に用いられます。

赤沈値が1時間値60mm以上を示すときは軽度な運動量にとどめたいです。

必要ならば安静を支持します。

赤沈地が1時間値30~60mmであれば、中等度の運動量を課すことが可能となります。

赤沈値が1時間値30mm以下であれば、患者の意欲も高まり、積極的な運動を行うことができます。

ただし、関節破壊が強度に見られる場合は、変形や疼痛に見合った運動量を設定することが望ましいです。

しかし、赤沈値も絶対的な指標ではないので、局所の関節炎や全身症状、患者の意欲などを評価して臨機応変に最終的な決定をすべきです。

 

(。-ω-)count(。-ω-)

日記158日目です。

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